熱で1歳の娘が立てなくなってびっくり!赤ちゃんあるある話

熱を出した1歳の娘が立てなくなりました。
立っちだけでなくはいはいもあんよも。

熱はそれほど高熱ではありません。
夜中に38度くらいは出てたけど1〜2日、37度後半を行き来する感じで。
咳も鼻水もないけれど多分風邪?
同じ日に私が風邪を引いたのでそう思うだけで、なぜ熱が出たのかはわかりません。

熱がある間、食欲もそれなりにあるけど自分ではほぼ動かずずっとぐずる娘。
熱が少し落ち着いてからも自分から動くことはできず、お座りするのもやっと。

ちょうど土日でかかりつけの病院がやっていなかったのもあり、不安になって「1歳 熱 立てない」とネットで検索したところ、あるんですね…こういう話。
熱で発達が戻ったり、体力がなくなって立てなくなることがあるようです。

もちろんそれ以外の重大な病気が隠されているかもしれないので軽視してはいけないけれど、うちと同じようになって1週間くらいあんよができない子供の話がたくさん載っていました。

さて。
熱が出てから3日目。
まだ少し熱っぽいような気もするけれど娘は少し調子を取り戻した様子。

まだはいはいもあんよもできないけれど、立っちは自分でしてくれるようになりました。
このままちょっとずつでもいいから元気になっていきますように。花ざくろ酵母を飲んだらダイエット効果がありました

二塁打の方が単打よりも評価が高いはずなのに

野球ではサイクルヒットというのがあります。それは同じ打者が1試合中に単打、二塁打、三塁打、本塁打を1本以上記録することを指します。なかなか難しいことで、ウィキペディアを読むと、長い歴史と多くの試合数をこなしている日本プロ野球でも2016年7月30日の福留孝介選手が記録したことでまだ64人の延べ69回の達成しかないそうです。
さて、本塁打、三塁打、二塁打を記録し、あと単打さえ成立すればサイクルヒット達成というケースで2本目の二塁打を打ってしまったというのが最近の高校野球で実際にありました。二塁に進塁せず故意に一塁で止まっていれば稀有な記録であるサイクルヒット成立にもかかわらず、打者は全力で走り二塁打にしてしまいました。当たり前です。自チームが勝利を手中にする為には1つでも前の塁に進むことが大事だからです。
さて、単打と二塁打とではどちらが価値が高いでしょうか。単純に比較すれば二塁打のはずです。しかし、先のケースでは価値の高い二塁打を打ったのに、それよりも価値の低い単打でなければ稀有な記録にならないのです、なんかおかしいと思います。
本塁打はオーバーフェンスさせられる長打力を求められます(ランニング本塁打というものもありますが)し、三塁打は走力が必要です。二塁打も単打よりは発生頻度が少ないです。ですから、本塁打、三塁打、二塁打を1本以上記録し、なおかつ単打も含めて4つの要素をあと1本記録すればサイクルヒット達成者として拍手してあげていいのではと思います。病院での治療はお金がかかるのでまずは育毛剤から始めました

ビザの申請は大変です

きっぱりと仕事をやめて、貯金を元にしばらく海外生活を体験してこようと、現在準備中です。その1つが、長期滞在になるので、観光ビザを取得すること。
ネットで調べていると、結構多くの人が日本で取得するのは厳しいから現地に行き、ノービザ滞在が切れるころに他の国でビザを取っているらしいです。ただ、生活に慣れたかどうかの頃にビザ取得のために他の国に行くって精神的に大変なので、最初からビザを取得しようと考えているんですよ。
だけど、申請書類を見ていると、面倒だ!!と言いたくなるんです。会社員なら在職または休職証明書、自営業なら登記簿謄本などの証明できるものなど、立場によって必要書類が変わってきますし、無職なら身元保証人のパスポートやら経歴書やら必要なんです。他の国で取得するならもっと楽なんですけどね。
なんでこういうのって、国によって違うんだろうって思いますよ。世界共通にしておいてくれたら楽なのに、って。
でも、ここでそんなことを言っていても仕方ないので、頑張って書類用意したいと思います。